Miyo's blog 『光のワルツ』 miyogarden.exblog.jp

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☆今ここにある奇跡の光と共に☆ 花を贈るような気持ちで、日々の出来事や感動体験、映画『夢みる望遠鏡』のことなど、色んなことを綴ります♪


by 幸村みよ
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カテゴリ:雑記( 89 )


逃げない


今朝も早起きして、

経営者のための早朝勉強会

『モーニングセミナー』に

参加してきました。





それぞれの持ち場で

ご活躍されている方がたの

人生の体験談を聞かせて

いただくことは

たいへん勉強になります。





様ざまな苦難を乗り越え、

そして今日があること、

仕事のことだけでなく、

プライベートなお話は、

リアルに心に響き、

ハッと気づかされることも

たくさんあります。

すぐに役立つお話は、

帰ってさっそく実践しています。

朝の発声練習、

元気になる魔法等。





また、週一で、講話を聞いていると、

話し方の勉強にもなりますし、

得ることいっぱいです。





セミナー後の朝食会では、

講師を囲んで

1人ずつ感想を述べるのですが、

そこでもそれぞれに感じる

視点が違っていて、

聞くのがおもしろいです。

また、人前で自分の意見を

述べる訓練もできて、

それもいいですね。






今朝の講師のお話で

とくに心に残った言葉は





逃げない」





20代前半の教師時代、

生徒と向き合った

場面での体験談でした。





そのとき逃げなかったことが

後の人生にプラスに

働いていることを

おっしゃっていました。





一度逃げると、

逃げるクセがつきます。





学生時代、逃げないことを

恩師から身をもって教わり、

彼女はそれをずっと

実践しているのです。

素晴らしいですよね。





私も逃げるのはきらい。

それは似ています。





もちろん、

地震や火事など、

命の危険が迫ったときは

別ですよ。





逃げなければ、

太陽は必ずやってきて、

よくがんばったねと、

光照らしてくれると思います。





逃げない、というのは、

人生の姿勢の問題ですね。





日常の仕事から、

様ざまな責任、

この世に生まれて

やろうと決めてきたことまで、

逃げないでがんばろう!





がんばりましょうね(^ν^)







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by angelgarden33 | 2017-09-20 08:30 | 雑記 | Comments(0)

「手紙を書きなさい」 2


スピリチュアルの旅の話を

書くときりがないので、

先に「手紙を書きなさい」の

ことを書こうと思います。





このブログは、

話があちこちに飛ぶかも

しれませんが、

気にしないで、

気軽にお読みくださいね。





右脳と左脳の

エクササイズと思って

楽しんでいただけたらと

思います(笑)





1990年代は、

スピリチュアルな世界への

興味が尽きることなく、

飲んでも飲んでも

すぐ喉が渇いてしまう、

そんな状態でした。





情報も今のように多くなくて、

手さぐりで探求していました。





とにかく本を読み、

セミナーや講演会に参加し、

心の渇きを満たしていました。





セッションやワークショップを

受けるようになったのは、

1997年に入ってからでした。





前年の199612月に

イタリアへ旅行に行ったのですが、

そのときアッシジに

立ち寄ったのです。

滞在時間は数時間でしたが、

とても心ひかれる町でした。





過去生でも縁があったらしい

イタリア。

それはずいぶん後で、

過去生が見える方から

聞いた話なのですが、

ローマで画家をしていたことがあり、

教会の壁などに宗教画を

描いていたらしいのです。

自分でストーリーを作って、

神の世界を描いていたんですって。





画家の才能は引き継がれて

ないと思うけど、

ストーリーを考えたり、

物語を作るのは好きなので、

その過去生はありうる、

って思いました。

自分が過去生で描いた壁画、

どんなんだろう?

イタリアで見ただろうか。

それを探る旅を

いつかしてみたいなー。





余談ばかりで、

なかなか本題に移れません。

ごめんなさい。





アッシジのことを

取り上げたのは、

翌年から、アッシジに

ご縁のある方と次つぎと

出会っていったからでした。

山川ご夫妻でしょ、

その講演会の主催者で、

後に友人になるTさん、

ヒーラーさんなどなど。

魂の再会が続きました。

アッシジが気になった理由、

ひかれた意味がわかりました。





イタリアに行ってからまた、

人生の流れが変わりました。





1997年に入ってすぐ、

山川ご夫妻が訳された

ワイス博士の「前世療法」

「魂の伴侶」を読み、

とても感じるものがあったので、

思いきってお手紙を書き、

その中に日本で前世療法を

されている方をご存じでしたら

紹介してほしいと書いたんですね。





すると、亜希子さんから折り返し

お返事をいただきました。

手紙を出してから一週間も

経ってなかったんじゃないかな。

そのときの感動は今でも忘れません。





そして、2月下旬、

いただいたリストの中の

お一人に会いに行ったのでした。

その頃、前世療法をされている方は

日本にはあまりいませんでした。

初めてのセッション体験でした。





この話も書くと長くなるので、

またちがうときに書きますね。





1997年はそんな年だった

ということです。

スピリチュアルなグループが

主催する満月の瞑想会や

スピリチュアルレッスンに

参加したりもしました。





その1997年の915日。

眠りに入る直前でした。


『手紙を書きなさい』


という声が

はっきり聞こえたんです。





そのまま眠ってしまっていたら、

聞いたことも忘れていたでしょう。

覚えていたのはメモ書きして

いたからです。





手紙を書きなさい?

誰に?

友人知人の顔を思い浮かべましたが、

今、書くべき人はとくに

ないと思うんだけど





本当にはっきりと

聞こえたんです。

だから、気になり、

ずっと考えていました。





そこでひらめいたのは、

これは特定の個人に書け、

ということではない。

神様に向けて書けば

いいんだって思いました。





ノートを用意して、

神様に向けて手紙を

書き始めました。





きちんと頭で整理して

書く手紙ではなく、

心のままに、思うままに

ペンを走らせました。

神様に語りかけるように

書きました。





神様に向けての手紙ですが

内容は日記のようなものです。

夢も語りましたし、

悩みの相談もしました。

こんな感動したことが

あったよーと、

報告もしました。

友だち感覚で書いていました。





人に見せるためのものでは

ないので、本心ぶっちゃけの

手紙でした。





自動書記はできないので、

神様からはっきりと

返事があったわけでは

ありませんが、

質問すると、何らかの

形で答えが返ってきました。





神様への手紙を書いていた

ノートは、卒業式をしまして、

もうありませんが、

けっこう長く続けていました。

何冊もたまっていました。





この手紙はおすすめです。

自分の中の神様と向き合う

時間をつくる。

神様を意識する。

楽しいですよ!!





それが言いたかったんです。

自分の中の神様と対話することで、

答えが見つかりやすくなると

思います。





悩んだら、神様に相談してね!

パーフェクトな答えが

きっと、返ってきますよ(^_^)





ではまた。







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by angelgarden33 | 2017-09-18 11:11 | 雑記 | Comments(0)

スピリチュアルの旅 3


フリーランスになる前後、
スピリチュアルの旅
http://miyogarden.exblog.jp/237756981/
のところに書いた
心霊治療先生のところに
何回か通いました。



(ここから、ちょっと
マニアックな話になります。
そして、長文になります。
お時間のあるとき、ゆっくり
お読みいただければ幸いです⁂)




エネルギー通路が開き、
先生が降ろす浄化エネルギーに
肉体霊体共に
敏感に反応するようになりました。
馴染んでくると、
反応は少なくなりました。



先生によると、
とても高い次元から
何段階もの次元を経て
やってくるエネルギーで、
真実であり、愛そのものであり、
神の言葉でもあるエネルギーだそうです。



先生は仲介者のお役目を
忠実に果たされていました。



しかし、そのエネルギーは、
求める心があれば、
誰もが直接受け取ることができる、
ともおっしゃっていました。



そして、自分が思う人、
自分のことを思う人にも伝わる。
意識ネットワークの力で。
だから、ご自身の霊体を浄化することは、
本当に素晴らしいことなのだと。
今から27年前のお話です。



霊体が浄化されると、
まず必要のないものが吐き出され、
肉体の膿、心の膿が出てきます。
何度も何度も。
そして、本来の自分に戻ってゆきます。



私の場合、プライベートで、
感情の大浄化を体験しました。
つらかったけど、
大フォローもありましたので、
うまく乗り越えられました。



霊体が浄化されると、
病気が治ったり、悩みが解消したり、
運が開けてきたり、
現象としてあらわれてきます。
シンクロも頻繁に
起こるようになります。



ところが、なぜそのような
奇跡のようなことが起こるのか、
その真意(神意)に気づかなければ、
根本的な解決にはなっていませんから、
病気、お金・仕事・人間関係の
トラブルなどで、お知らせがきて、
心を入れ替えることを強いられるのです。



問題発生は一見、悪いことのように
思われますが、チャンスを
いただいているともいえるのです。



死んだら終わりではありません。
肉体がなくなっても、
霊体のゆがみはそのまま、
持ち続けたままになりますから。



そして、ここからが
大事なのですが、



肉体を持っている間に、
本当の自分に気づいて、
本来の姿に戻る方が早いのです。
死んでからでは遅いのです。



自分でないことは手放し、
本当の自分を生き、
根源のエネルギーに完全につながれば、
トラブルとは無縁になります。



トラブルはお知らせ。
ある意味、わかりやすいですよね。



こんな反応があったのですが、
それはどういうことですか?
と質問される方に、
先生はこう言っていました。

「体験学習」
「すべてに意味がある」
「観察してください」



その先生とのご縁ができ、
心霊治療をしていただいてから、
私自身、宇宙エネルギーに対して、
敏感な体質になり、
高いエネルギーを浴びると、
ボディが反応するようになりました。
放っておくと、振動が激しくなりますが、
(それが心地よくもあるのですが)
コントロールすることもできます。



また、後頭部だったり、
脳のさまざまな箇所に、
突然じんわりとエネルギーが
響いてくることがあります。
それも浄化と関係していると思われますが、
はっきりとした意味はよくわかりません。



これらは本当の自分に戻るための
プロセスなのだと思っております。



1990年から
自分にとって必要だと思われる
スピリチュアル情報が、
自然に集まりだしました。
キーマンの方がたが
「精神世界」に注目しはじめていて、
そのネットワークの情報が、
私の元にも届く環境にいたからです。



仕事面では、
フリーランスになると決めると、
親友たちの協力のおかげで、
オフィス環境がスムーズに整い、
また、これまで繋がった人たちから、
仕事の依頼が次つぎにやってきて、
ありがたく、そして
多忙な日々を過ごしておりました。



「フリーになったら、
仕事を断ったらだめだよ」



と、フリーランスの先輩から
アドバイスをもらっていたので、
それを守っていたのですが、
不思議なことに、
仕事が重ならないのです。
それは私にとって、
ものすごく助かりました。



また、大きな仕事が終わって、
次の仕事が決まってないなー、
と思っていると、
すかさず電話が鳴って
仕事の依頼が入ることも多々あり。




まるで神様がマネージメントを
してくれているようでした。



コピーを書いているとき、
企画を練っているとき、
右脳を活発に動かしているとき、
普通では考えられないことも
よく起こりました。



たとえば、
コピーで「ありがとうございます」と、
書いていたとします。
その書いているのと同時に
FMラジオのパーソナリティが
「ありがとうございます」と
言っていたり、
友人の名前が浮かぶと同時に、
同室にいる人が電話に出た相手が
その人だったり、
思っていたり、書いている
言葉が同時進行で、
外側から耳に入るのです。
私が今書いたコピーのフレーズを
DJがすぐあと口にしたりすることも、
ありました。
また、誰かが口にした言葉が、
ちょうど読んでいた雑誌や本の
言葉そのものだったり。



そんな不思議な偶然の一致が、
一日に50回ぐらい起こるのです。
2~3回ではありせん。



ある期間、
一ヵ月間ぐらい、集中して
そういうことがありました。



最初は単語やフレーズを
メモしていましたが、
めんどくさくなってやめました。
つなげると、何か意味があったのかなぁ
とも思いますが、そんなにヒマでは
なかったので、しかたありませんね。



こういう風に、
現実と見えない世界が
シンクロする日常の中にいるのは、
今もごくふつうになっているのです。




ちなみにですが、

このブログのタイトル
『光のワルツ』と、
サブタイトル
「今ここにある奇跡の光と共に」の
光というのは、
天空に輝く太陽や月、星の光のことですが、
隠れた意味合いとして、
高次元からくる浄化エネルギー、
根源エネルギーのことでもあります。

(↑ これは、ここで、初めて書きました。)

心が自然にほころんでくる、
軽やかでやさしい光の音楽が
聞こえてきそうなブログに
したいなと、思ってつけた
タイトルでした。

このブログを通して、
私も皆さまも、
魂の本質を思い出そう!
本当の自分を生きてゆこう!
もっとシンプルに、
人生を楽しもう!

そうなればいいなと、
改めて思うこの頃です。

魂にまで心地よく響く本当の音を、
言葉にして、お届けしてゆければと、
願っております。









つづく











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by angelgarden33 | 2017-09-17 16:33 | 雑記 | Comments(0)

スピリチュアルの旅 2


前回の記事に、

スピリチュアルな方向に
導かれはじめたのは、
1989年の夏頃のことでした

と書きましたが、
それまでの自分史を
振り返ると、
じつはけっこうスピリチャルに
生きてきたんじゃないかと、
思っているんです。




20代の後半ぐらいだったかな、
友人との会話のなかで、
私はこんなことを言いました。




「こうなりたいなーと
思っていたらこうなって、
次にこうなりたいなーと、
思っていたらこうなって、
それで今度はこうなりたいなーと、
思っていたらこうなってね…」




そのとき、別に自慢話を
したかったわけではなくて、
会話の流れのなかでただ事実を
しゃべっただけだったんですが、
その友人が
「ムラっちゃん(私のこと)はええなー、
思っていることかなって」




そう言われて、
ちょっとショックだったんです。
思っていることは
そううまくかなわない、
それが世の中さ、みたいな
風潮があったんでしょうね。




引き寄せの法則が
浸透している今だったら、




うまく引き寄せたね、
よかったね!
とたぶん言ってもらえたと思います。
それを思うと、
世の中の意識は、
向上していますよね。




流れに逆らわないで
動いてきたことによって、
魂がやろうと決めてきたことは、
かなったきたのではないかと
思います。




内気だった少女が
高校生になると、
自分を変えるために
演劇部に入り、部長を経験し、
念願の創作劇も作り、
主役で舞台にも立ちました。




短大は、本心は京都に
行きたかったんだけど、
両親の希望で、
実家に近い阪神間の短大を受験。
そこは思い通りとは
いかなかったけど、
第一志望の短大に運よく
合格しました。





就職は、内定していた会社は
あったものの、疑問が出てきて、
白紙に戻し、改めて職探し。
新聞広告で見つけた会社に
履歴書を送り、面接へ。
見事に受かり、
広告代理店の営業事務職に就きました。
新卒で憧れのマスコミ業界に
就職することができました。




エキサイティングで
人間関係もおもしろく、
事務の仕事の延長上では
ありましたが、
制作やイベントの手伝い、
ときには雑誌広告のモデルや、
販促ビデオへの出演、
テレビ番組の立ち合いなど、
とにかくいろんな経験を
させてもらいました。
何でもやります!
チャレンジします!
好奇心旺盛で、
仕事大好きだったから、
皆さん、じゃあお願いね!
って、やらせていただきました。
いい人が多い会社に入れたのも、
ラッキーでした。
クライアントには大手企業も
たくさんあったので、
バラエティに富んだ仕事を
目に出来たこともよかったです。




ところがその会社は、
私が24歳のときに連鎖倒産。
それを機に、
コピーライターの勉強をして、
25歳でコピーライター職につきます。
書くプロになりました。




倒産が、私を次のステージへと
無理やり押し上げてくれた
形となりました。




それから、二つの事務所で
コピーライターとしての
経験を積み重ね、
そして、30歳で
フリーランスになったのでした。




神様は動いている人に
力を貸しやすいのだと思います。
動かしやすいのだと思います。
運びやすいのだと思います。
経験上、そう思います。




最近かなえた映画製作の夢も、
これまで、心がのぞむこと、
やりたいことをやってきた
思いのかなえグセがあったから、
できてあたり前と、
心の中で思っておりました。
偉そうに聞こえたら、
すみません。
でも、本当なんです。




といっても、
まだまだ、と思っています。
ゆめぼうプロジェクトの夢は
こんなものではありません。
がんばりますm(_ _)m






また、前置きが長くなりました(^^;)





つづく










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by angelgarden33 | 2017-09-16 17:17 | 雑記 | Comments(0)

スピリチュアルの旅


霊の話などまったく苦手で、
許否反応を示していた私が、
スピリチュアルな方向に
導かれはじめたのは、
1989年の夏頃のことでした。




当時、仲が良かった男友だちが
おもしろかったという本を
図書館で借りて読んだことからでした。




スウェーデン・ボルグの「霊界日記」、
手塚治虫の「ブッダ」、丹波哲郎の本
などです。




その彼のことが好きでなかったら、
たぶん読まなかったでしょうね。
少し心に傷をもっていた
彼の内面を理解したかったのです。




それからなんとなく、
そういう世界もあるんだなぁ、
と、霊的なことに対して、
心が開かれていきました。




その頃の私は、
コピーライターとして
デザイン会社に籍を置いて、
バリバリ働いていました。




そのデザイン会社は、
私が入ったときは、
同じ年のデザイナーの社長、
同じ年のデザイナー、
そして私の三人だけでした。
つまり全員が同じ年(20代)でした。




その職場を選んだのは、
社長のユニークな個性とセンス、
これからの可能性に
ひかれたからでした。
外見からとても想像できなかったけど、
社長は住職でもありました。




私が入ってから、
仕事がどんどん回り始め、
スタッフも増え、
株式会社になり、
成長してゆきました。




本質は自由人なので、
徐々にフリーになりたい
気持ちがふくらんできました。




同業の友人に相談すると、
「ええやん、やったら」
と、すすめてくれました。
ときは、バブル全盛の頃、
自分の仕事に自信がありましたし、
不安はまったくありませんでした。




仕事はそんな風に順調そのもの。
それと並行して、
スピリチュアルな探求も
加速してゆくのですが、
そのきっかけが、
1990年1月、
一人の心霊治療家の先生との
出会いでした。
友人からその先生の話を聞いて、
シンプルに「会いたい!」と思い、
好奇心から会いに行っただけだったのです。



☆詳しくは以下の記事でどうぞ
「探求のきっかけ」(2009.12.12)




ここまで読んでわかって
いただけると思いますが、
ごく自然な流れの中で
スピリチュアルな世界に
導かれてゆきました。




不思議ことが次々と
自分の身に起こり、
なんでこんなことが起こるんだろう?
その疑問から、好奇心から、
探求心が高まってゆきました。





1990年5月には、念願かなって、
フリーランスのコピーライターとして
活動を開始しました。
円満退社で、しかも
フリーになってすぐにその会社から
レギュラーの仕事をいただき、
仕事面ではノリに乗って、
たいへん忙しくしていました。







つづく







☆「手紙を書きなさい」のことは、
もう少しあとで書きますね。
前置きが長くなって、ごめんなさい。






177.png自分の記事を読み返していて、
ふと感じたことは、
この人生のシナリオを作ったのは、
私自身だよ、ってこと。
うまくできてるなーと、
関心します。笑。
今だから、こういう発想ができるんですよね。
面白ーい!


過去はもう終わってしまったけど、
これからのシナリオは
自分の好きなようにどんどん
作りかえることができる!
そう思います。
このままいくと、
今の流れの中でしか、
ドラマは続かないけど、
おもいっきり変えたかったら、
意識の力を使って、
書き換えちゃえばいい!!
いくらでも変えられるよ!
私はやるよ!
皆さんは、いかがですか?











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by angelgarden33 | 2017-09-16 11:11 | 雑記 | Comments(0)

「手紙を書きなさい」


こうやって

ブログの更新を

続けていると、

自分の考えていることが

わかるし、整理できるし、

何度でも読み返せる、

それが良いですね。




そして、その記事が

読者の皆さんの

気づきにつながれば、

公開してよかった、

と思います。




最近は、

スピチュアル的なことを

書いた記事も多いですが、

私の中では、

日常も見えない世界も、

垣根がないのです。




とんだ内容になっている所は、

適当に流して読んでくださいね。





本当の自分に戻る。

本当の自分を生きる。





そのために、

できることは

何でもやろうと、

決めました!!




その道を歩まない限り、

ずっと違和感を感じながら

生きているはずだから。

そんなの、嫌でしょ?




大した理由でもないのに、

怒りっぽくなっていたら

用心してくださいね。




一歩引いて、

ひと呼吸おき、

冷静に考えたら、

意味もないムダな

エネルギーを放出していたと

気づくでしょう。




私も気をつけますね。





どこを切っても本当の自分。

そうなればこわいもの

なしになるんだよ。




だって、宇宙の根源と

つながっているのだから。




これからの時代は

根源につながらないと、

ちょっとしんどかったりします。




まず自分からつながって、

それをまわりに伝染させて

いってくださいね!





話は変わりますが…



あれは

1997915日、

眠りにつく直前のことでした。




『手紙を書きなさい』




という声が、

耳元にはっきりと、

聞こえてきたのです。




わぁー、そういえば

今日は2017915日だぁ!




ちょうど20年前やん。

びっくり、びっくり。




日付は覚えてなかったので、

、調べて915日だと

確認したのでした。





これはやっぱり

書けってことかな。




あ、でもごめんなさい。

タイムリミット。




つづきはまたね。






仕事行ってきます!!







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by angelgarden33 | 2017-09-15 09:00 | 雑記 | Comments(0)

マイペースの話


毎週水曜日恒例。

朝、4時半、家を出発。

勉強会の会場へ。




今日も星と月が綺麗だったなぁ。




早朝の30分のドライブは、

車もわずかしか

通ってなくて、

快適そのもの。

マイペースの私向き。




そう、

私って、昔っから

マイペース。





動物占いってあるでしょ。

私の本質は「オオカミ」。

マイペースの変わり者らしい。

私をよく知る人は

ぴったり!という。





表面が「ヒツジ」だから、

誤解されるでしょ?

動物占いを熟知する

友人が聞く。





うんうん。





自分の中の矛盾に

しんどいと思ったことない?





あるある。





その友人のアドバイスの

おかげで、自分のことが

よくわかったし、

心が楽になった。





占いも自分を知る

一つのツールとして、

役に立つよね。





ドライブの話から

占いの話になっちゃったね。





この話の続きも、

またどこかでしよう。





では、今日も

楽しい1日を!!!












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by angelgarden33 | 2017-09-13 09:00 | 雑記 | Comments(0)

印象について


ちょっと

はずかしいんですけど、

最近、自分に対して

よく言われる言葉について

書きます。





何人にもそう言われるので、

けっこう共通の印象なのかなって。

断っておきますが、

あくまで、第一印象ですよ。笑。





昨日、父と同じ病室に

新しく入院された女性から、

うちの孫とよく似ている。

病室に入ってきたとき、

孫が来たかと思ったって。

認知症の方ではなく、

ふつうにしっかりした方です。





私から見ると、

その方はうちの母より

10歳以上若く感じます。





いえいえ、

私は孫ではなく

娘ぐらいの年齢ですよ。

というと、すごく驚かれました。





一昨日も、

若い若いって、

何度も言われて。

もちろん、悪い気はしませ~ん(^^)

もっと言って、もっと言って。笑。





また、舞台挨拶をしたあとに、

みよさんは華がありますね、

と言ってもらえたときは、

やったぁ!って思いました。





また別の場所では、

オーラがありますよね、

なんてことも言われたり。

へぇー、そうですかー?

と、またびっくり。






今まで面と向かって

あまり言われなかったから、

なんでなんで?

って、なってる最近。






本音?

はい、メッチャ嬉しいです(*^o^*)






今日、父は別の病院に

転院しました。

これまでいた病院は

緊急患者優先で、

最長一ヶ月をメドに

別の病院に

うつらないといけない

システムなのです。

手術をしたり、

病状によっては

もっと長く入院できます。





淡路島では医療の地域連携が

進んできていて、

手続きがこれまでより

スムーズ&スピーディでした。

お陰様で

第一希望の病院に

転院できました。

そこでもまた

すごい偶然の一致があって、

ふふ、いい流れだぁ~♪





私のこと孫かと思ったと

言ってくれた女性に、

退院の準備が終わり、

病室を出る前、

あいさつをすると、

せっかくお会いできたのに

残念やわ、と寂しそうでした。

私とお孫さん、

ダブって見ていたのかも

しれませんね。






出会う人、出会う物事、

すべてに愛おしさを

感じます。





きちんと向き合っているから、

何が起こっても、

たぶん後悔しない。

本気で向き合ってるから、

おかしいことはおかしいと言うし、

厳しい言葉も出すよ。

ベテランの先輩にも

おかしいことはおかしいと、

最近も言っちゃったし。

でも、その人は

わかってくれたよ。

さすがだなぁ、と思った。





昨日ね、ある人が言っていたの。

いくらいい教えで、

それが人のためになる

素晴らしいものでも、

使い方次第では、

刀になるよ、って。





相手に強要したり、

できないことを責めたり、

度がすぎると、

相手を切ってしまう。

傷つける。

そうなったら、

違うでしょ!

ってことですよね。





遅めのランチをいただき、

ちょっと仕事しに

行ってまいります。





ではまた。



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by angelgarden33 | 2017-09-07 14:44 | 雑記 | Comments(0)

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昨日は仕事で姫路に

行っていました。




120名ぐらいの方が

参加される式典でした。




すっきり、シャキッ。

活気に満ちあふれた

気持ちのよい場でした。




式そのものを

経験できたことも

よかったですが、

人との話の中や、

目にした言葉に

シンクロが多かったこと!




このまま進んでいいんだよ、

のサインに感じました。




また何か、

私の中で変化が起こりました。




目の前がどんどん

クリアになってゆく。






そんな日々を

楽しんでいます(^^)


















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by angelgarden33 | 2017-09-06 08:30 | 雑記 | Comments(0)

切り替え上手になろう


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先入観や思い込み。



持っていませんか?



ハッと気づいて、
反省する場面、
けっこうあるんですよね。



いえ、あったんですよね。



最近は、
ありのままを観るよう、
心がけているので、
かなり減ってきていると
思います。




たとえば、
これは一例ですけど…


「あの人は引き受けないよ」
そう決めつけて、
聞こうともしなかったこと、
ありませんか?



仕事で成功されてる人、
リーダーでも、
思い込みをもってる人がいます。



だけど、
その人をよく知らないゆえ、
ふつうに私が聞くと、
あっさりオッケーの返事がきて、
周囲にびっくりされた
ことがあります。



勝手な思い込みや先入観が
流れを堰き止めてしまって、
ムダな時間を作ったり、
好機を逃すこともあるので、
用心したいですね。



ダメ元でやってみる。
うまくいったら儲けもん。
あかんかったら次へ進む。



切り替え上手は、
人生上手といえるかも
しれませんね(^^)








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by angelgarden33 | 2017-08-22 10:33 | 雑記 | Comments(0)