Miyo's blog 『光のワルツ』 miyogarden.exblog.jp

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☆今ここにある奇跡の光と共に☆ 花を贈るような気持ちで、日々の出来事や感動体験、映画『夢みる望遠鏡』のことなど、色んなことを綴ります♪


by 幸村みよ
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七夕ですね♪


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今年も無事に会うことができたそうです(^^)


よかったですね♪ おりひめ☆ひこぼしさん


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地球がますます、愛の星になりますように ╲(๑^◡^๑)╱
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Commented by たぬき。 at 2014-07-09 08:55 x
歳時記、節句は元来旧暦が本義なので七夕祭りも7月末~8月上旬になります。
七夕盆と言う祖霊祭祀がお盆の原型だとも。
ちょうど各地の神社等の夏祭りの頃。(たぬきの氏神さんでは蓙替え祭、、、神座の敷物(御座)を替え魂振り(御稜威の高揚)する

旧暦夏越祭、祖霊祭祀(お盆)、七夕祭り、夏祭り、、
、、、もとは棚機津女の大祭(災厄事一切祓いきよめ(解除)、招福)に因るのかも。

日本昔話の七夕祭りの主人公は下照姫と天稚彦。
お二方共に貴種中の貴種で大変尊いお方。
織姫、織女の下照姫命は大己貴命を父に多岐都比売命(神屋楯姫命)を母とする天道姫命/高光姫命。
牽牛の天稚彦。トーーッテモ畏き厳しきお方。
旧最高神で危機の手前味噌大変不都合な神様

天照国照彦天火明櫛玉饒速日命。
倭大物主櫛甕玉神。倭大国主櫛甕玉神。倭大国魂大神。
迦毛之大御神。味耜高彦根命。高賀茂大神。。
賀茂別雷皇大神。大歳御祖皇大神。
豊受皇大神。伊弉諾尊。国常立尊。天之御中主神
猿田彦神。海神。金比羅神。八幡神(ハタ=海。ハタ氏神)。金山彦神(大穴持神)。
風神、級長津彦命(伊勢津彦命/出雲建)。
一言主神。事代主神(恵比須神)。山王神。須佐之男命。神武天皇
Commented by angelgarden33 at 2014-07-09 11:59
☆たぬきさま
織姫、織女の下照姫命様と、牽牛の天稚彦様。興味深く、心魅かれる神様ですね!(織女と牽牛、私の中ではセオリツヒメとニギハヤヒです♪)

女神の下照と男神の天照。七夕のお祭りは、この神々が結ばれることで、調和のとれた、明るく愛に満ちた世界が、地上と天上、両方に実現されることを象徴しているようにも思われますね。

七夕の日が近づくと星々や宇宙に思いを馳せたり、夢を強く意識したり、大切な人の幸せを願ったり…そういう時間が生まれること、すごく素敵ですね(*^^*) 目には見えないけどとても大事なもの(こと)を、七夕は思い出させてくれる…本当にありがたい日です!!

たぬきさまのコメントで、今年の七夕は、すごく深いものとなりました。ありがとうございます(*^-^*) 旧暦の七夕も、大切に過ごしたいと思います(*^◡^*)
Commented by たぬき at 2014-07-09 22:03 x
天照神(大帝。大己貴命(帝号))と大后の瀬織津姫(国母陛下)で良いと思います。
どこで、天皇の御称号の成り立ちですが、一般には中国の神話やら伝説由来等が言われるところですが、最近もっとシンプルにふとこんな事を思い付きました。
天照皇大神(神号であり帝号)。、、、シンプルに略称としての『天皇』。ではないのか?

歴代の天皇陛下(大倭根子天皇。皇御孫命。)は天照皇大神(当然ながら男性神かと)の御霊(ヒ)をその玉体に引き継ぎ(日(ヒ)継ぎ)宿すの明御神(戦前は現人神)。応化。顕現
即位の御大礼の秘奥儀もその一事にあらしゃる由?
国民を救い導き誘う指導者。伊邪那岐命(イサナギの言霊。)又言い替えれば救世主(イサ、イシ、イセ、イソ、、、イエスに同源)。
国母陛下は蚕を育て繭を紡ぎ機織る天照皇大神(天皇)に仕える神(お上)の妻、大日巫女の棚機津女(瀬織津姫)にて国民を慈しみ癒す指導者。伊邪那美命(イザナミの言霊はいわば慈母神。マリア様。)
我が国は未だ連綿と神代の国。
皇室と神社やら祭祀、習俗他を注意深く拝察すれば文献云々を云わずとも自ずと真理、真実は眼前に明白かも?
謹上再拝再拝。
トホカミエミタメ。
Commented by angelgarden33 at 2014-07-10 02:14
☆たぬきさま
ありがとうございます(*^-^*)

>天皇の御称号の成り立ちですが、一般には中国の神話やら伝説由来等が言われるところですが、最近もっとシンプルにふとこんな事を思い付きました。
天照皇大神(神号であり帝号)。、、、シンプルに略称としての『天皇』。ではないのか?

なるほど!シンプルに、そうかもしれませんね!!
日本ではじめて「天皇」と名乗ったのは、天武天皇の時代だったと考えられていて、その天武天皇は天照大神を尊崇していた。天武天皇の命によって編纂が開始された「記紀」神話は、日本を治めるのは太陽神アマテラスの直系の子孫であるという考え方ですから、天皇は天照皇大神の略称、あり得る気がします!(もし、これが事実であれば、天武天皇は天照大神を男神と認識し、天皇という名称を用いたことになりますね!)
Commented by angelgarden33 at 2014-07-10 02:15
(☆コメントの続きです)

>我が国は未だ連綿と神代の国。
皇室と神社やら祭祀、習俗他を注意深く拝察すれば文献云々を云わずとも自ずと真理、真実は眼前に明白かも?

古代から現在に至るまで、そうやって、真理・真実を、潜在意識に染み込ませるように、大切に確実に伝え続けてきた。皇室や神社が存在するおかげで、日本の平和は成り立っていることを思うと、自然に感謝の気持ちがわいてきます。シンプルに考えると、見えてくるものがありますね(*^^*)
Commented by たぬき at 2014-07-10 16:18 x
織姫で伊勢久留麻神社絡みで一つ大事な事を失念していました
本物の織姫命がリアルに坐す(筈)?
伊勢久留麻神社の本社と言われる鈴鹿市白子の久留真神社(伊勢参宮街道筋の総社(明治天皇の勅定))の主祭神は大己貴命。
その配祀に大后の須勢理毘賣命。
又もう一柱には正に大陸から招聘されて機織り織縫の技術を伝へた織姫の漢織姫命(アヤハトリの命)。
日本書紀等に依れば、雄略天皇の御代に勅命を承ったお方が呉国(中国説と満州~朝鮮半島に有った呉(クレ、クル(高句麗?))とも)に渡り
機織り織縫の匠の姉妹を探し出して姉妹共に招聘。
ご来朝なされた兄姫(エヒメ。年長の姫(姉))が漢織姫命(アヤハトリ姫命)。
弟姫(オトヒメ。年少の姫(妹))が呉織姫命(クレハトリ姫命)
兄姫の漢織姫命は伊勢(国)地方に至り機織りや織縫の技術を惜しみ無く広く伝えて民から敬慕され、
亡くなった後もその遺業を称え崇めて織縫の先なる殖産興行の女神として崇拝された云々。

その久留真神社の分社、伊勢久留麻神社にも御分霊が坐すかと思います。

Commented by angelgarden33 at 2014-07-10 22:31
☆たぬきさま
伊勢久留麻神社に、織姫の漢織姫命様がお祀りされているかもしれないのですね!毎日、母のお見舞いに行く前、伊勢久留麻神社に参拝しています。これからは、漢織姫命様も意識してお参りさせていただきます(*^-^*) 久留麻に「麻」の文字が入っているので、久留麻は麻や織物と何か関連があるのでは?と、想像しておりました。織姫様、おられますよね!そんな気がいたします(^^)v

伊勢久留麻神社の拝殿は、木の香りがとても清々しく、背筋が伸び、心が洗われて、大好きです。本殿の右手にある、摂社の弁天さん、愛宕さんも、毎日ご挨拶させていただいています♪ちょうどその向こうに病院が!

余談ですが、鈴鹿市の久留真神社は白子にあるのですね!もう20年以上前の話ですが、毎年秋に鈴鹿サーキットで開催されるF1グランプリに6年間続けて行っていたのですが、電車のときは、白子駅で下車していたのです。鈴鹿とはご縁があると感じていたのですが、それが今繋がりました!白子の久留真神社、いつか参拝に伺いたいと思います!

いつもありがとうございます(*^-^*)♪
Commented by angelgarden33 at 2014-07-11 09:52
思い出したので付け加えておきます(*^^*)
かつて鈴鹿サーキットに行っていたのは、F1観戦だけではなくF3や8耐なども観に行ってたので、最低10回は足を運んでいるのです。モータースポーツに関心のなかった私が、1998年偶然F1と出会い(しかもそのときはピットにも入れてもらった!)、それがあまりにも衝撃的で感動的な出来事で、それからF1や他のカーレースを観に行くようになりました。F1が大ブームとなり、チケット入手が困難になったときも、奇跡的にチケットが手に入り、鈴鹿の神様に心から感謝したものです。鈴鹿のことを考えると、あの頃のワクワク感が蘇ります(o^^o)
そういえば、久留真神社の久留真はクルマ=車。なんか出来過ぎですね!
Commented by angelgarden33 at 2014-07-11 23:34
前のコメントの1998年→1988年の誤りです。訂正いたしますm(_ _)m
by angelgarden33 | 2014-07-07 21:11 | アート | Comments(9)