Miyo's blog 『光のワルツ』 miyogarden.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

☆今ここにある奇跡の光と共に☆ 花を贈るような気持ちで、日々の出来事や感動体験、映画『夢みる望遠鏡』のことなど、色んなことを綴ります♪


by 幸村みよ
プロフィールを見る
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ:雑記( 115 )


スズメの教え


台風21号の影響で

激しく雨が降り続いていますが、

窓の外を見ると、

スズメたちは稲を刈った後の

田んぼに入って餌を探したり、

その周辺を自由に

飛び回っています。




雨音と共に

スズメたちの鳴く声が

響いてきます。




その声が楽しそうに聞こえ、

心に平和が訪れています。




目の前の出来事に

良いも悪いもないですね。




何に焦点をあて、

どんな思考を選択するか。




ただそれだけのこと。




それをスズメが教えて

くれました(^^)




a0285873_14343961.jpeg






[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-22 14:30 | 雑記 | Comments(0)

首の後ろを温める


a0285873_23055244.jpeg



季節の変わり目、

体調は大丈夫ですか?




風邪かな?

と思ったら、

皆さんは、どうしてますか?




首の後ろを温めたらいいって

聞いたことありませんか?




カイロを貼ったり、

ストールを巻くのも

いいのですが、

私が実践しているのは




ドライヤーで首の後ろを

温めるんです♪




気持ちいいですし、

これが即効力あり!

なんですわ、ほんと(^^)✌︎




たいてい回復します^o^




風邪の引きはじめに

一度試してみてください(*^_^*)




但し、やけどには

気をつけてくださいね☆









[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-19 23:11 | 雑記 | Comments(0)

3:33(独り言メモ)


単なるメモです(笑)



昨夜、眠る前に
左後頭部、
けっこう広い範囲に
じんわりエネルギーが
響いてきました。
けっこう長く。
そのまま眠りました。


そして、夜中、
目が覚めました。


夜中かどうかも
わからないので、
枕元にある
スマホで時間を
確かめました。


なんと!
びっくり!
3:33 でした!!


33など3並びの数字が大好きで、
よく使っているのです。
屋号「マリアレーブ33」をはじめ、
ブログネームやメールのアドレスにも
使っています。



映画『夢みる望遠鏡』の
未来のリクの
オリンピックシーンで、
リクの選手ナンバーも
333なんですよ♪
(もちろんその数字を
選んだのは私^^)


a0285873_12303138.jpg


とにかく好きな数字で、
その数字に出会うと、
テンションが上がります(^^)


33歳のとき、
山梨の昇仙峡で
水晶を買おうと見ていたとき、
33ミリ玉は【無限の数字】で
縁起がよく買われる方が
多いですよ、と
アドバイスを受け、
それを信じて買ってから、
33の数字が気になるように
なったのでした(*^^*)


単なる偶然…?


パッと目が覚めて
3:33だった、
というのは初めてでは
ないのですが、
眠る前のエネルギーと
セットだったから、
不思議な気がして、
メモとして残します。


エネルギーが響くのも
珍しいことではなく、
そういえば、最近、
昼間、けっこう響くこと、
あります。


(実は今も響いている)


不思議ついでに書いておくと、
ブログを書いているとき、
鼻炎が出てきてしまい、
鼻水が止まらなくなったことが、
最近、2回ありました。


それは家にいるときだったので、
鼻をかみながら、
ブログを書き続けました。


2回とも外出する予定でしたが、
(日課の父のお見舞いです)
この状態で病室に入るのは
まずいので、外出は中止しました。


ところがブログを書き上げると、
鼻炎はおさまり、
翌朝は何もなかったかのように
元気になっていました。


カラダの不思議、
いっぱいありますね。










[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-12 12:30 | 雑記 | Comments(0)

肯定


a0285873_10262059.jpeg



昨日の朝の勉強会で、

すべてを肯定する、

受容する、

ということについて

学びました。




すべてを受け入れる、

批判しない、

否定しない、

相手が気づくまで、

何も言わない。




見て見ぬ振りとは

また違う。

相手の人格を、個性を

存在そのものを

認める、

ということかな。




相手が気づいたとき、

初めてそのことに触れ、

そのままの相手を

よしよしと、

受け入れる。




気づかなくても、

受け入れる。




すべてを肯定するのだ。




そういう心の持ち方、

いいなと、思った。




それに、もし

そういうすべてを

受け入れてくれる

輪の中にいたら、

自分のまちがいに

自然と気づく流れに

なるように思う。




すべてを肯定する。




一見、自分がないように

見えるかもしれないけど、

それは、まさに

神の境地だと、思う。




歴史のことだって、

すべてを肯定すれば、

違うものが見えてくる。




すべてはうまくいっている。




そう思うことが

すべてをうまくいかせる

コツではないだろうか。




自分の人生が

うまくいっていれば、

世界もうまくいっている。




この世界を作っているのは、

自分なのだから。




少しずつ、

少しずつ、

変わってゆこう。






[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-12 10:00 | 雑記 | Comments(0)

思い出メモ_φ(・_・ Vol.3


a0285873_10395090.jpeg



花博が終わってからは、

すぐにもとの仕事には復帰ぜず、

ゆったりと過ごしていました。




鎌倉、東京、鳥取、島根

旅にも行きました。




出雲大社にはじめて行ったのは、

このときでした。

しかも、たまたま参拝した日が

お祭りの日でした(^^)




それから、年が明けて間もない頃、

(21世紀がスタートした年です)

カナダに移住した友人と、

メールで近況報告や、

自分たちの考えていること、

これからこんなことがやりたい、

という夢の話などをしていました。




その会話のなかで、

私は子供も大人も読める

童話が書きたいんだって、

気がついたんです。




なんかピタッとはまった

感じがしました。




何を書こうかなーと、

原田治のイラスト入りの

お気に入りのノートを広げながら

考えていると、

五芒星のマークが浮かんだので、

それをノートに書きました。




それから5人の子供たちが

出てきて




子供たちの名前が出てきて




子供たちの夢が出てきて




未来や過去が見える

望遠鏡が出てきて





物語のタネがどんどん

降りてきました♪





このタネはどんな花に

なるんだろう?





花が咲いたところが見たい!





まずは最初の読者である

自分のために、

自分が読みたい物語を作ろう!





そんな思いで書き始めたのが

『夢みる望遠鏡』でした174.png







[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-07 10:00 | 雑記 | Comments(0)

思い出メモ_φ(・_・ Vol.2


a0285873_14275924.jpeg



花博でアテンダントをしていたのが、

◯◯省のブースでしたので、

来賓もたびたびありました。



一般公開の前日、

秋篠宮殿下と紀子様が

私たちのブースを

見学しに来られました。



アテンダントのマナーとして、

皇室の方がお見えになっている際、

顔を合わしてはいけないそうで、

ブースにいる間、

(短時間でしたけど)

ずっと頭を下げたままで

いてくださいと、

指導されました。



昔からのしきたりなので、

そうしてください、と。



せっかくお近くでお顔を

拝見できると思っていたのに、

ちょっと残念でした。



でも、お帰りになるとき、

後ろを向かれたら、

顔を上げてもいいですよ、

との許可があり、

お二人の後ろ姿のみ、

拝見できたという、

思い出話でした(^^)




政治家の方もたくさん

お見えになりました。

タレントさんも

お見かけしました。



海外から、

特にアジアの旅行客が

多かったですね。



カメラ小僧さんも

多かったですよ。

可愛いアテンドさんの写真を

撮りまくっていました。



私も撮っていただいたことがあり、

後日、その写真をわざわざ

持って来てくれました。



ポラロイドで撮って、

その場でいただいたことも。



本当にいろんな方との

出会いがあり、面白い体験でした。



同僚がみな若いので、

スタッフ間でのロマンスの話も

いっぱいありました(*^_^*)



もちろん、私も♪

楽しみを見つけて、

ワクワクしながら

働いていましたよ(o^^o)



やっぱり、そういうのは、

必要ですよね(*≧∀≦*)








[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-06 12:30 | 雑記 | Comments(0)

思い出メモ_φ(・_・ Vol.1


a0285873_15260845.jpeg



昔のことが色いろ蘇ってきたので、

自分のためのメモを兼ねて、

シェアしますね。




コピーライターを休業する前の年、

以前にちらっと書きましたが、

プライベートで、

あるミュージシャンの方の

トーク&ライブの主催を

友人と一緒にやらせていただきました。

夏、秋、冬と合計3回、

全部で4ステージ開催しました。




最後は12月の

クリスマスシーズンでした。

これで最後という思いがあったので、

悔いを残さないよう、

心を込めて全力で取り組みました。

参加者には楽しんで

いただけたと思います。

もちろん、通常の仕事を

こなしながらそれをやりました。




申し込みの電話を受けながら、

ファンの方と話すのも

楽しいひとときでした。

そのとき出会った人と、

未だに年賀状で交流が

続いていたりもします。




ラストステージのあと、

手作りの飾りつけをすべて、

ほしい参加者に差し上げました。

それも喜んでいただけました。




完全燃焼。

終わったときは、

やり終えた感がすごくあって、

さわやかな余韻とともに、

新しい年を迎えたのでした。




実はその頃、仕事への意欲が

少しずつ薄れていっていて、

内側からエネルギーが

湧き上がってきませんでした。

そのエネルギーが

トーク&ライブの方に

向かっていたのかもしれません。




そのような時期に、

お正月に実家で

花博のアテンダント募集の

折り込みチラシを発見。

最初は何となく見ていたのですが、

どうしても気になり、

だんだんと、やってみようかな、

という気持ちに変わってゆきました。




映画を作ろうと思ったときも、

最初は漠然としたものでした。

それまでは人に任せることしか

頭になかったのですが、

何となく、自分でもできるのでは

ないかと思い始めたのです。




そんな何となくを

大切にしてきたことで、

今があるんだと、思います。




失敗もいっぱいあったけど、

やったことに対して、

後悔はしていません。

やらない後悔の方が、

私にはきついですから。




トーク&ライブの主催をきっかけに

無条件の愛について、

体験を通して学んでいたので、

花博で働いていたときは、

1日に出会う何千何万人の人

すべての幸せを願い、

祈っていました。




ふつうに働いていたら、

職場で会う人数は限られています。

それが半年間だから、

合計するとものすごい

数の人に会える職場だったんです。




貴重な機会を与えられたと、

神様に感謝しながら、

心の中で会場に来ている

皆さんに愛を送っていたんです。




いい格好して書いていると

思われるかもしれませんが、

そういう面、ピュアな面が

確かにあって、

そんなこともしていました。




でも、花を見て幸せそうにしている

お客様たちから、私の方こそ

たくさんの幸せをいただきました。

花や緑の力って、

やっぱりすごいですね♪




こうした経験を経て、

気分がすっかり入れ替わり、

長編物語を書くエネルギーが

生み出されてゆきました。





まだまだ書きたいことは

尽きませんが、

この続きはまたいつか(^^)/






ではまた。



[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-05 15:00 | 雑記 | Comments(0)

ターニングポイント


a0285873_10474949.jpeg



人生のターニングポイントは

いつだろう? と考える。


自分の意思とは関係なく、

無理矢理というのは、

社会人5年目に

会社が倒産したとき。


(でも、よくよく考えると、

その頃は事務の仕事にも慣れ、

日常にマンネリ化を感じ、

自分の力を最大に発揮できる

専門的な仕事をしたいと

思っていたので、

倒産の出来事もまた

偶然ではないと、思います)




あとはすべて自らの選択によって、

起こしたものです。




なかでも、最大のポイントは、

15年間続けたコピーライターを

一時休業して、

生まれ故郷で開催される

淡路花博の会場でアテンダントを

するという選択をしたとき

だったのではないかと思います。




「人と自然との共生」という

花博のテーマにひかれ、

アテンダントという仕事もよく

わかってなかったのに、

年齢制限がなかったので、

試験を受けてみることに

したのです。




◯◯省のブースの

アテンダント募集で、

お給料もまずまず。




もし受かったら、コピーライターを

休業して半年間だけ、

大好きな花に囲まれた、

そのイベント会場で働いてみよう!

ダメだったら、

今の仕事を続ければいい。

そんな軽い気持ちでした。

でも、何となく、

受けたら、受かるような

予感もありました。




試験会場に行ってびっくり。

若い頃、一緒に遊んだことのある

友人がそのブースを運営する

会社のディレクターだったのです。

そんなびっくりな

シンクロもありました。




10名ぐらいいた同僚は

18歳から30歳、

ほぼ20代前半でした。

40歳の私が受かったのは、

奇跡としか言えないでしょう。




もう進むしかない。

コピーライター休業宣言をしに、

クライアントに挨拶に行き、

お許しを願い、

半年間のアテンダント生活が

始まったのでした。




最初は慣れなくて大変なことも

ありましたが、慣れてくると、

海外から花博会場に働きに

来ていたスタッフたちとの

国際交流を積極的に楽しみ、

アテンダント仲間の輪も広がり、

働きながらロングバケーションを

楽しんでいるような、

ときめきと充実感がありました。

国内外問わず、

若い友だちがたくさんできました。

博覧会の舞台裏を知り、

それも勉強になりました。



花博時代の話はキリがないので、

ここまでにしますね。





あのとき花博で働く、

という決断をしなければ、

『夢みる望遠鏡』は

生まれなかっただろうし、

当然、映画も作らなかった。




新卒で入った会社が倒産した結果、

コピーライターの道に進み、

書くプロとなり、

コピーライターを休業した結果、

長編小説を書き、

それを原作にした映画まで

作ってしまった。




その映画化の夢に

自ら挑戦したことによって、

映画のシナリオを書くという、

高校時代からの夢をかなえ、

さらに、監督、プロデューサーもやり、

おまけに、主題歌の作詞にも

関わらせてもらうことになった。

(作詞は山水氏との共作)




実は最初に書いた会社が

倒産する前、OL時代に、

3カ月という短い期間でしたが、

作家塾に通っていたのです。




そこは、小説から

映画・演劇などの脚本、

作詞など、ジャンルにこだわらず

学べる塾で、書くことが

好きな人たちが集まっていました。




タイトルを聞くと、

私ぐらいの年代の人なら

知っているヒット曲を作詞したり、

小説を書いたり、

放送作家としても、

活躍されている先生が

教えてくれていました。




作詞の勉強をしたくて、

私はその塾に通いました。




その作詞家の夢も、

ちょこっとですが、

かないました(^^)

ありがとうございます♪





なぜ、今日、こういうことを

書いたのかというと、


「やりたい」

「したい」


という気持ちを大切にして

くださいね!

ということが

言いたかったからです。




今がいちばん若いんですから♪

動けるときは、

すぐに(ここがポイント!)

動いてくださいね。




それがバースビジョンであるなら、

できることは決まっていますからね!

自信をもって動いてください!




動けばチャンスがめぐってくる

回数も増えますよ^_−





こうして自分のことを書いてゆくと、

人生の流れがよく見えて、

新たな発見もいっぱいあって、

いいですね。






私は、この人生で、

あと二つの課題があります。

生まれる前に決めてきたことです。




決めたことはかなう!

だから、今はそのプロセスを

楽しんでいます(*^_^*)




この地球人生、

一緒に、もっともっと

楽しみましょうね(*^^*)







ではまた。





[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-05 10:00 | 雑記 | Comments(0)

 仕事のことなど


私は今、ご縁があって、
アルバイトで事務の
お仕事をしています。



人生を振り返ると、
事務のお仕事の経験より、
クリエイターとしての
経験の方が長いです。



その間に、親の看護や
介護をした時期があります。
およそ10年間です。
(それも収入には結びつかなくても、
お仕事だと思っています。)



私にとって、
お仕事は神聖なもの、
そういう意識があります。



そしてお仕事が大好き、です。
今の事務のお仕事も、大好きです。
(クリエイターの感性を
生かせる作業もあるしね)



もっと、よくならないか、
皆さんのためにならないか、
私が去っても、
後任が(私のように)苦労することなく、
スムーズに仕事を進められないか、
それがつねに頭にあります。



ボランティア出勤も
実は多いのですが、
仕事がある意味、
趣味の一つでもあるので、
それを楽しんでいます。
素晴らしい人、考え方との
出会いも多い職場なんです。
たくさん学べるんです。



だから、今はそれでいいと思っています。



本質がクリエイターなので、
すべての経験が作品作りの
肥やしになることを
知っているからです。



考え方次第で、
今いる場所が
夢の製造工場になります☆
でしょ?



決してあせらず、
きらめず、
本来の自分でいることを忘れず、
地に足をつけながら、
夢を生きる人生を
お互い楽しみましょうね(^ν^)



これから、
ゆめぼうのことで
楽しいプランを考えていますので、
それはもう少し先に
発表しますね(^^)/



さあ、これから休日出勤、
がんばってきます。




いつになく、今日は朝から
3回も更新しました(*^_^*)



ではではまた。









[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-03 12:30 | 雑記 | Comments(0)

皆が主人公を生きる世界


ファッション誌を

久しぶりに買うと、

キャリアウーマン時代に

流行したような服がまた

トレンドになっていて、

懐かしさと新鮮さと、

両方が入り混じった

ちょっと不思議な感覚に

なっています。




やっぱり

ファッションは

循環しながら

進化するものですね。




広告業界にどっぷり

浸かっていた

20代、30代は、

あらゆるファッション誌を

チェックしていました。




切り抜いて、

項目別に整理して

資料としてためていました。




資料はコピーライターの命、

でしたから。

書店めぐりやショップめぐりは

日常でした。

流行を素早くキャッチして、

それを仕事に生かして

いました。




今はネットでなんでも

調べられるので、

資料を買ったり、

図書館に行かなくてすんだり、

ぶ厚い事典をめくらなくても、

知りたいことの意味が

すぐわかったりと、

本当に便利になりました。

欲しい情報が即手に入ります。




想いが早くかなう時代に

なったといえますね。




それもまた内側が

外にあらわれた現象とも

いえるのでしょう。




想いがかないやすくなった。

そこに気づくと、

何か見えてきませんか?




いい想いがたくさん集まると

それが大きなエネルギーとなって、

世界をスピーディーに変えてゆける。

ということですね。




朝ドラの主人公みたいに、

自分の心に正直になり、

困難や悩みを肥やしにして

自分を成長させながら、

楽しい仲間とともに

日常を楽しみ、

夢をかなえる人生を生きる。




もしそんな生き方を

誰もがしていったら

たちまち

世界がパラダイスになると

思いませんか?




そんなことをふと考えました。




みんなが自分の人生の主人公。

その物語の観客は

やっぱり神様でしょう。

父なる神 母なる神




神様を喜ばせる物語を

作って演じていきましょうね(^ν^)




ともに協力しあいながら、

楽しめたら最高ですね(*^_^*)












[PR]
by angelgarden33 | 2017-10-03 10:33 | 雑記 | Comments(0)